心の余裕の大切さ

私がお金を借りようと思う時っていうのは、計画性のある買い物とか以外では、大概お金に余裕が無いのはもちろんですが、心にもゆとりが持てない時が多いでしょうか。

突発的な事態で急にお金が必要になる事っていうのも案外あるものですが、中々日頃からその為の蓄えを用意しておくということも難しかったりします。

正直性格的な問題っていうのも大きいとは思います。

あるあるネタではありませんが、自分の経験と人を見て思うのに、ちょっと借りようとなってしまう時って結構ギャンブルにはまっている時って多いような気がします。

程々に儲けた事がある方ならわかると思うのですが、ちょっとお金を借りても今日中にでも返せるから。

という思い込みを持ってしまうんですね。

勝った時の印象って強くてなんか簡単に勝ててしまうような気がしてしまうんですよね。

パチンコなんかは特にそうだと思うのです。

出る時は本当に簡単に沢山球やメダルが出ますから。

負けてお金が無くなってしまっても、「もう少し打ち込んだら取り返せるんじゃ無いか?」と大概思うんですよね。

実際まだうちたいわけですし。

なので、私もパチンコに入れ込んでいた頃は、よく人とお金の貸し借りをしていました。

お店の中とか他のパチンコ屋に行ってでも知り合いを探して知り合いが出してたら、お金を借りようと頼む訳です。

この状況って何処に行っても、常連同士や顔見知りの間でよくある光景でした。

カードローンの枠を限度額一杯迄借りてる人とかはそれ以外借りられ無いですから、パチンコしたい気持ちと、勝てばすぐ返せるっていう根拠のない自信から人からお金を借りようとしてしまうんです。

ただ、勝てないから中々返せないんですよね。

私自信も人に貸したお金が膨らんで全額返してもらう迄に1年以上かかった苦い思い出があります。

現金が目の前で動いて行くギャンブルは少し心に余裕を持って行わないと、大変な事になるとお金の貸し借りのあり方共々反省しました。

できることならお金は借りたくないのが本音

「お金を借りる」という行為について、私は正直あまりいいイメージを持っていません。

 

しかし我が家は5年前に注文住宅を建てているので、何千万という単位でお金を借りています。

 

若い頃には、車を買うときにもローンを利用したので、これも借金ですよね。

 

いいイメージがないというのは、こういったローンのことではなく、消費者金融などでお金を借りることを言います。

 

私は消費者金融でお金を借りたことはないので、偏見だと思うのですが、よくドラマなどで、借金の取立て屋さんが脅していたりしますよね。

 

どうしてもそのイメージが強いのだと思います。

 

では銀行で借りればいいのかと言うと、審査が厳しかったりと大変ですよね。

 

友達に借りることもできれば避けたいです。

 

口約束ほど曖昧なものはありませんから、万が一あとあとトラブルなどになって、友人関係が壊れてしまうのは絶対に嫌です。

 

しかしお金を借りるということは、何も悪いことではありませんから、こそこそする必要はないです。例えば給料日前に急な出費が発生してしまうという こともあるでしょうし、お金がないときに限ってケガや病気で受診することになり、医療費がかさんでしまうなど、様々な事情があります。

 

給料が出ればすぐに返せるのであれば、引け目を感じることはないと思います。

 

しかし中には返せない額を借りて、利息がどんどん膨らんでしまう人がいます。

 

借りたものは返すのが当然ですから、自分の収入見込みをしっかりと把握して、計画的に借りることが大切だと思います。

お金を借りるイメージについて

私がお金を借りるいう事に対して、持っているイメージはやはり不安です。

それは、ちゃんとお金を借りられるか、またちゃんと返済が出来るかについての不安です。

特に、お金を借りるときって、利用者には信用が求められます。

それにより、審査などがきっちりと行われるイメージがあります。

そのために、お金を借りたいと感じても、借りられなかったらどうしようと考えてしまいます。

そして、お金を借りたらもちろん返済をしないといけません。

その時も、やっぱりちゃんと返せるかなぁと考えてしまいますよね。

それらの理由から、お金を借りることについては、何となく不安を持っていたりもします。

でも、実際はキャッシングなどを使えば、誰でも安全にお金が借りられるようなので、イメージとは違うようですね。

お金はまず親に借りてみます

私がお金を借りる方法については、まず、親に借ります。

親は遠方に住んでいるのですが、理路整然と、きちんとまとめて、お金がこれこれで必要で、これこれでお金がないという話をきちんとすると、わかってくれます。

そして、すぐに貸してくれるのです。

私の父の場合は、すぐに貸してくれました。

ですので、まずは、お金がかりたくなったら、まずは父親に借りましょう。

母親でもいいですが、母親ももうすぐ年金生活なので、あまりお金を持っているとは言いがたいのです。

それでも、母親には年金収入、父親にも年金収入があるので、すぐに借りることができます。

それプラス、25万円ほどの収入があるみたいですし。

ですので、借りたいときは、まずは、親に借りましょう。

お金を借りる方法について

私はひとつ、いいキャッシングを知っています。

社会福祉法人というのがあるので、社会福祉協議会にお金をかりるのです。

それは、収入さえあれば、お金を貸してくれます。

もちろん、わたしがブラックでも、かまわないのです。

収入さえあれば、用途無限で、借りることができます。

市役所がやっている社会福祉協議会という仕事なので、安心して借りることができます。

昔は、保証人なしで借りれたのですが、今はどうなっているかはわかりません。

お金を借りることについては、心配していません。

なんとかなるでしょう。お金を借りる方法については、社会福祉協議会に借りるのが一番です。

金利も安いし、取り立てもありません。

それが一番です。

グレーなところから借りるのはやめましょう。

一人暮らしをするための費用

私がお金を借りる時は引っ越しをする時です。

引っ越し業者への依頼の費用を手に入れるということもありまが、家具や家電を揃えるためでもあります。

私は次に引越しをする時は一人暮らしをする時だと思っています。

今は実家暮らしでとても窮屈な思いをしています。

だから独り立ちをして一人前の人間になりたいのです。

一人暮らしの引っ越しと言ってもそう安いものではありません。

引っ越しをしたいとなった時、私はお金を借りてでも無理やり引っ越そうと思っています。

両親には申し訳ないのでお金を借りたくありません。

それに、自分で借りて返すということを経験した方がいいと思いました。

両親の収入も少ないことですし、私は私で一人でなんでもできるようにしたいのです。

私がお金を借りる時

私がお金を借りる時は大きな買い物をするときでしょう。

欲しいものがあっても即金で払えるものばかりではありません。

もちろんお金が貯まるまで待つのも良いでしょう。

でも、もしすぐにでも使うものだったら?どうしても「今」欲しいものだったら?お金が貯まるまでに売り切れてしまったらどうしよう?私はどうしてもそう考えてしまいます。

以前にも持っている金額よりも3割ほど高いものをアコム 学生で借りて買ったことがあります。

恐らく私はそのような衝動に駆られて、なおかつ親類や、友人などの頼れる相手がいれて、借りることができるのならきっと借りるでしょう。

それでもダメならもしかしたら企業にも借りることが将来においてあるかも知れません。